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ミリ☆カジ工務店のインポートハウジング。樹脂サイディング,輸入建材リフォームの素材の特徴ご紹介 塗装代替のリフォーム用として、アメリカで開発された塩ビ樹脂製の外装材です。
優れた特徴により新築用にも使用されるようになりました。北米で急速に普及し、日本では輸入建材リフォーム、インポートハウジングとしてみな様にご提供しております。

耐久性・耐衝撃性・耐凍害性・の心配がなく、錆び、腐食の心配もない樹脂サイディングはエコサイディングともいわれております。将来のメンテナンスがいらないというのも魅力の一つです。

デザイン性・カラーバリエーションも豊富ですので、あこがれの洋外観を楽しめます。
 
丈夫で美しさを保持
衝撃に強く、凹みやひっかき傷、凍害にも強い材料です。塗り替え不要で長期間美しさを保ちます。
■ 耐久性
樹脂サイディングは、耐久性がきわめて優れているのが最大の特長です。樹脂サイディングは金属系材料のように錆びることがありません。セメン ト系材料のように、凍結によりひび割れすることもありません。酸やアルカリ、その他の薬品にも強 い材料です。
また、他の外装材のように塗装しているのではなく、材料に顔料が練り込まれてい るので、表面が剥げたり、色むらができたりするようなことがなく、再塗装の必要がありません。さらに、樹脂サイディングの施工には、接合部や窓周りにシーリング材を使用しませんので 、シーリング部の劣化による補修の必要もありません。
■ 耐衝撃性
材料である塩化ビニル樹脂は元々強度性能が優れているプラスチックですが、樹脂サイディングに使用される塩化ビニル樹脂には、耐衝撃強化剤が添加されていますので、外装材として十分な強度性能を持っています。特に弾力性があるので衝撃に対して割れにくいばかりでなく、凹みにくい性能を持っています。樹脂サイディングは弾力性があり、とても衝撃に強い外装材です。
 
サビ・腐食の心配がありません
塩害(潮風)や酸性雨、火山灰などによる錆び、腐食がありません。
■ 耐凍害性
冬の寒さでも凍結によるひび割れ、破損等の心配が無い為、いつまでもきれいな外壁を保てます。
■ 耐塩害性
酸性雨や潮風にも強く、塩害地域には適合します。また、塩害性に強いということは、サビが出ないというメリットもあります。
■ 耐薬品性
樹脂サイディングは強酸や強アルカリなどの薬品にも強い材料です。樹脂サイディングは多種薬品に対して変化が見られないとう実験も行っております。金属系サイディングは食塩水に対しては変化は見られませんが、硫酸および苛性ソーダに対しては表面塗料が浮いて部分的に錆が発生します。 窯業系サイディングは苛性ソーダおよび食塩に対しては変化が見られませんが、硫酸に対してはサンドブラスト照射面が浸されます。 農業や工場からの排煙など、目に見えない物質にも侵される心配もありません。
■ 防雨性(雨仕舞)
樹脂サイディングは、シーリングのないシステムでありながら、高い防雨性をもっているのが特長です。 樹脂サイディングは、撥水性なので、吸水したり、透水したりすることが全くありません。 また、施工法は、日本建築の伝統的な下見板張り工法に通じる、防雨の基本手法を採用しています。つまり、樹脂サイディングの施工法は、接合部や窓周りも完全なオープンジョイント方式を採用しており、そのため風圧に対する開放性があり、漏水しにくく、かつ、サイディングの裏面は乾燥しやすい仕組みになっています。優れた撥水性で毛細血管現象による雨水のしみ込みがありません
■ 耐火・耐熱性
塩化ビニル樹脂は燃えにくい、自己消火性ですので、火災の危険性が少ない材料です。火元がなくなれば消えてしまい、燃え広がることはありません。また隣の家が火災被害があったとしても、貰い火の心配もなく、煤が多少ついたとしても、すぐにきれいに洗い流せます。
 
美しいデザイン・カラーの外観
着色や表面の質感が自由自在にできるため、カラーバリエーションが豊富です。 カラフルで美しい外観が得られ、自然なやさしい感じに仕上がります。
■ デザイン性
樹脂サイディングは、北アメリカ生れですから洋風の住宅に似合うのは勿論ですが、下見板張りの形状なので、典型的な日本住宅に施工してもよく似合います。また、近年、輸入住宅の影響で日本でも洋風の住宅が増えており、このような住宅には、打ってつけの外装材です。塗装では実現できない、立体感のある外観で、洋風住宅はもちろん、和風住宅にもマッチします。
■ カラーバリエーション
木材に近い柔らかな樹脂ならではのカラフルで美しい外観が得られます。
 
軽量
軽量なので既存の壁に負担がかからず、リフォーム外装に最適です。軽量なので運搬や施工が楽にでき、短期間の工期ですみます。
■ 経済性
経済性については、材料費、施工費、メンテナンス費の3つの観点から考慮することが重要です。外装材はグレードによって材料価格は異なりますが、樹脂サイディングの材料費は、他の外装材の平均価格より安価であると思われます。施工費については、一般に木胴縁などの下地組みやシーリングが不要なことから、その分費用が安くなります。
また、樹脂サイディングが、30年間メンテナンスフリーという前提で他の外装材と比較すると、初期投資を含む1年当たりの負担額は、1/3〜1/4になると試算されます。このように、樹脂サイディングの経済性は、各種外装材の中で最も優れているといえます。
■ 施工性
樹脂サイディング本体1m2あたりの重さは約2〜2.7kgで、非常に軽いので、運搬がしやすく施工も楽にできます。リフォームの場合、軽量なので既存壁の上から直接施工しても家屋に負担をかけません。接合部や窓周りのシーリングも不要です。したがって、それらの工期と工事のための天候待ちや施工者の日程調整等を考慮する必要がなく、全体の工期が短縮されます。
また、樹脂サイディングは弾力性があり、ものがぶつかっても表面に傷がつきにくく、水に濡れても、錆びたり、吸水したりしませんので、施工中の取り扱いには他の外装材ほど神経を使う必要がありません。ただ、プラスチックなので、線膨張率が大きく、温度により伸び縮みしやすいため温度変化によるソリを防ぐために、釘を強く打ち込んだり、ビスを締めすぎたり、接合部をつき付けにしたりしないなどの施工上の注意が必要です。
 
容易な施工
既存の壁がそのまま利用できるので、廃材もごくわずか。雨仕舞いに優れた設計でシーリングの必要がありません。
■メンテナンス
切断も簡単で、粉舞いも少ない為、面倒な後処理もほとんど必要としません。手間がかからずメンテナンスも容易です。
■ 地球環境保全性
樹脂サイディングは丈夫で長持ちする上、リサイクルにも有利なことから、環境適合性にはきわめて優れた外装材と言えます。環境にも家庭にもとてもエコな外装材です。
 
ミリ☆カジ工務店のインポートハウジング。樹脂サイディング,輸入建材リフォームの素材の特徴ご紹介
 

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